世界シェアNo.1のペイントプロテクションフィルム(PPF)、XPEL(エクスペル)。飛び石・キズ・色あせから、愛車を徹底的に守ります。XPEL日本総代理店で修行した施工者が、一台ずつ丁寧に貼り上げます。
大切に乗っているつもりでも、走れば飛び石が当たり、洗えば細かいキズが入り、駐めておくだけで紫外線が塗装を焼いていく。新車時にコーティングをしていても、飛び石やキズは防げません——コーティングは艶と撥水を高める仕上げであって、物理的な盾ではないからです。塗装は、一度傷めば元には戻りません。だから「守る」のは、傷む前です。
PPF = Paint Protection Film(ペイントプロテクションフィルム)。車の塗装面に貼る透明な保護フィルムです。貼っていることが分からないほどクリアなまま、飛び石・キズ・汚れ・紫外線から新車の輝きを守ります。
世界シェアNo.1、米Nasdaq上場のアメリカ XPEL社製。ポルシェ、マクラーレンなど世界のプレミアムブランドにも採用される品質です。
PPFを作るメーカーは世界に複数あります。その中でXPEL(エクスペル)は、世界シェアNo.1。80か国以上で展開し、米国Nasdaqに上場する唯一の専業ブランドとして、ポルシェやマクラーレンといったプレミアムブランドにも採用されています。選ばれ続けている理由は、この会社の成り立ちにあります。
1μm(マイクロメートル)は1mmの1000分の1。数字だけではピンと来ないので、身近なものと並べてみます。
透明フィルムで艶と彩度が増し、ボディ本来の色がより深く鮮やかに。ご予算と求める仕上がりで、3つから選べます。
「透明のまま守る」以外に、マット(サテン)調に変える、色を変えるという選択もできます。もちろん保護性能はそのままです。
ガラス・ライト・細部まで守る。気になる箇所だけの部分施工も承ります。
PPFの仕上がりを決めるのは、フィルムの銘柄だけではありません。誰が、どんな環境で、どんな基準で貼るのか。私たちが積み上げてきた7つの理由を、順番にご覧ください。
コーティングに比べ、安心感が全く異次元。
K 様雨の中走った後でも、雫が殆ど付いていなくて感動。
M 様鳥のフンなど、ティッシュでこすって取ってしまえるのが安心。
A 様洗車機ではコーティング車プラン(水だけ)で洗ってしまってますが、本当にきれいになるし、傷がつきません。
N 様結構な勢いで別の車に擦られたが、塗装は無事で、板金なしで貼り替えられたのが信じられなかった。
S 様車本来の色がはっきりするのが嬉しい。ディーラーでも褒められる。
W 様(クリアPPF)ご相談・お見積りは無料です。車種・グレード・施工箇所で費用は変わりますので、まずはお車の情報をお知らせください。正式なお見積りに進まれた方には、AIによる施工後シミュレーション画像も無料でお作りします。その場でご契約いただく必要はありません。
